tete-lalala *ゆったり子育て ゆったりな暮らし*  tetelalala.exblog.jp

姫路の浄土真宗のお寺でゆるCafeや子育てのお勉強や楽しいことなどをゆったり楽しむ会をしています。 ママと子ども達が笑顔で暮らせますように・・・☆


by yuka iwami
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<   2012年 10月 ( 4 )   > この月の画像一覧

こんにちは。

朝晩気温も下がってすっかり秋になりましたね。

今日は10月の「お寺で子育て応援会」のご案内をさせていただきますね056.gif


今月は、新たな試み『tera*cafe』を開催したいと思います ♪


子ども達が遊ぶ場所は、児童館や公園などありますが
ママ達がゆっくりお喋りできる場ってあんまりないですよね・・・

公園は、外に飛び出して車にはねられないか気をつけたり、
すべり台から落ちないかついていないといけないし、
広いから、ママ同士お喋り中でも子どもが違うとこ行っちゃったら
話もろくにできずあっちこっち行かないといけないし。

児童館は、ママ同士のお喋りに花が咲きすぎると
「お子さんをちゃんと見ておいてくださいね。遊んであげてくださいね。」
と注意されちゃいますし・・・
お茶も飲めませんし。


子どもを横で遊ばせながら、ママ同士お茶を飲みながら
思い存分お喋りしてほしい!
と思いcafeを作ることにしました016.gif

と言っても大したものではなく
お寺には有り難いことに、お供えでお菓子や飲み物をたくさん
頂きます。
それらをご自由に召し上がっていただいて、お喋りをしていただけたら
と思っています。

なので無料です ♪


今回は特別にアロマの先生がお越しくださいます!
こちらは有料なのですが、先生のご厚意で
みなさんに体験していただきやすい価格になっています053.gif

予約の方のみとなりますので、ご興味のある方はお申し込みくださいね006.gif
詳細は下記になります ♪

アロマ講座を受けない方でも、cafeのご利用できますので
気軽にお越しくださいね006.gif


準備等がありますので、『tera*cafe』ご利用も申し込み制とさせていただきますね056.gif
お手数お掛けしてしまいますが、私の方までご連絡をお願いいたしますm(_ _)m

お友達もお誘いいただいて大丈夫です ♪
その際もご一緒に何人来られるか教えていただけると助かります043.gif

TEL:(079)252ー0210
MAIL: tete-lalala☆tokusyouji.jp ←☆を@に変えてくださいね。


までご連絡ください056.gif


親子でゆっくりと楽しんでいってくださいね ♫

私もみなさんにお会いできるのを楽しみにしていま〜す016.gif



****************************************



【お寺で子育て応援会 『tera*cafe』

* 日 時 ・・・・・ 10月26日(金) 10時〜12時頃まで
(『tera*cafe』ご利用の説明等をしますので、本堂に9:50までにお越しください。お帰りは何時でも大丈夫です。)

* 場 所 ・・・・・ 徳證寺 集会所 (まずは本堂にお越しください。)

* 参加費 ・・・・・ 無料 (アロマ体験講座は有料です。)

* 申込み ・・・・・ 開催日の前々日までにメールまたはお電話にてお申し込みください。
(都合悪くなったらキャンセルもできますのでおっしゃってくださいね。)

* 連絡先 ・・・・・ 住所:姫路市御国野町御着1186ー2
電話:(079)252ー0210
メール:tete-lalala☆tokusyouji.jp ←☆の部分を@に変えてください。
担当者:石見 由嘉 (いわみ ゆか)

* 駐車場 ・・・・・ お寺の山門前にあります。
お寺は、御着郵便局の南東にあります。
入口は、国道2号線より1本南側の道を東側に少し行ったところにあります。


〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*


『アロマハンドマッサージ 体験講座』

加古川でアロマテラピーの教室をされている川崎香織さんがお越しくださり
アロマの効能や使い方、ハンドマッサージの仕方を教えてくださいます016.gif

3種類の香りからお好きなアロマオイルをお選びいただき、
ペアになって、腕や手のマッサージをします056.gif


*所要時間:説明と体験を含めて 約50分

*参加費: 500円

*ご希望の時間を下記からお選びください。

① 10:00 〜 10:50 or ② 11:00 〜 11:50
(どちらの時間でも大丈夫な方は仰っていただけると助かります。)

* 申込み ・・・・先着順となりますので、お早めにお申し込みくださいね☆
(ご都合悪くなった場合キャンセルもできますのでおっしゃってくださいね。)

*お子さんと一緒にお部屋に入っていただき、横でお子さんを遊ばせながら
アロマの体験をしていただきます。

お部屋はこんな感じです ♪
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お子さんはクッションシート側で遊んでいただきます。
スタッフが1人ついてサポートしますからご安心くださいね ♪

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お子さん連れでアロマの体験できる機会はあまりないので
是非この機会にどうぞ!



家事・育児でお疲れの体をアロマの香りとマッサージで
癒してくださいね016.gif
by tete-lalala | 2012-10-18 16:03 | お知らせ・ご案内

夫婦ケンカは・・・

こんばんは☆

先日、主人と派手にケンカをしました。

僧侶 VS 坊守 です

皆さんに尊敬していただく職業なのに、情けないことです025.gif

理由はとってもしょ〜もないことです。

ですが、二人にとっては、自分の立場を見失ってしまうほどに
頭にくることです031.gif

怒りまくった後、情けなくて情けなくてまた腹が立ちました014.gif




先日、すっごくお洒落なお店で娘と二人でランチをしました。


家やお店の込み入った所にあるのですが
敷地いっぱいに建物を建てず、ガーデンやバルコニーを設けて
贅沢な雰囲気づくりで、すっごくお洒落なんです!

そこだけ異空間な感じで、すごくゆったりとした空気が流れています056.gif

中に入れば、これまた内装も家具もちょっとした所までお洒落でハイセンス!

お店のお兄さんもお姉さんも美男美女で気さくで温かくて人柄もよくて
ご夫婦のようですが、二人笑顔で談笑しながら美味しい料理を作って運んで072.gif


『うぁ〜お洒落な人は生き方までも素敵だなぁ〜。
ご夫婦で笑顔でお喋りしながらお仕事されていて
やっぱり同じ趣味で同じ感性で同じ方向に向かって歩んでおられる方は
一緒に仲良くお仕事ができるんだなぁ。
素敵だなぁ053.gif

と、降り注ぐ午後の光を背にうっとりとしていました012.gif



が、ふとキッチンの方に目をやるとご夫婦がケンカを!


小声ながらもパンチの浴びせ合い047.gif

・・・・・

「やっぱりどこも一緒なんだな・・・012.gif

と勇気をもらった次第です056.gif



夫婦ケンカをされていても、変わらずステキなお店で
ステキなお二人でありました072.gif


常連になりたいと思います053.gif026.gif





yuka
by tete-lalala | 2012-10-10 23:11 | 自分のこと
先日は、我が家でおきたお風呂でのトラブルをお話しました012.gif


子どもとのやり取りの中で、私がとてもツラかったことが3つ
あったのですが、これらは他のお母さん方にも、時々襲う
ツラさじゃないかなと思います。


①周囲に虐待をしていると思われているんじゃないかという不安感。
②子どもの体(健康)への心配。
③自分の中にある悪人な部分。

これらはどんな人にでも起きる感情なのでいけないことではない
のですが、過剰に感じてしまうのは良くないです。


①については、大阪で子ども二人を残して長期間母親が帰らず
子どもを殺してしまった事件から、
「子どもを助けてあげれなかった」という近隣の方の無念さと共に
「虐待防止」という思いが強まり、母親に対して世間の目が過剰に
反応してしまっているように感じます。


児童相談所への通報が増えていることを「子どもを守る目が増えた」
と喜んでいるところがありますが、母親のことを厳しい目で見る
・チェックする人が増え、逆に母親を苦しめてしまい、
その苦しみから子どもを悲しめることに繋がってしまったことも
増えているように思います。


そういった世の中の風潮を私たち個人が変えることは難しいです。


私達にできることは、「虐待に目を凝らしている人達を変えること」ではなく、
「自分の子育てに自信をもてるようにすること」
「ご近所の方との信頼関係を築くこと」なのかなと思います。

「あ〜またお子さん泣いてるわ〜。奥さん大変やな〜。大丈夫かな〜
手伝えることないかな〜」と思ってもらえるような関係を築くこと。
もしくは、そう思ってくれていると思うこと。信じること。
が重要になると思います。



私は、神戸からこちらに引っ越ししてきて、ご近所さんとあまり
交流のないままに赤ちゃんが生まれました。

お寺に住み、「坊守」という仕事をさせていただいているので、
姫路のあちこちに私を知っている人がいらっしゃるけど
私はその方をご存知ないという環境です。

私を見る目がたくさんあるのに、その方との信頼関係を築けていないので、
「あ〜お寺の奥さんがあんなことしてる」
「あ〜お寺の奥さんやのに子どもにあんなことしてる」
とチェックされていると感じ、
「ちゃんとしてなきゃ!」「善い人でいなきゃ!」
と過剰に反応してしまっていました。


子育てを楽しむどころではなく、私の心は、周囲の目を気にして
イメージに応えていくことに必死でした。


ですが、世間の人が抱く「お寺の奥さん像」になれるわけありません。
「上品で聡明で優しくて、背筋良く着物を着ていて、字も言葉も綺麗」

私にはどれも備わっていないものです050.gif

もう30数年それ抜きで育ってきてますので、今さらどんな素晴らしい先生が
私に教え込んでも身につけるのは無理でしょう026.gif
(努力はしていますので、気長に待っていただけたらとは思いますが・・・)



子どもはすぐに泣きます。
大人では考えられないような大きな声で激しい表現で泣いたり怒ったりします。


子どものいる環境が初めてだった私は、こんなに激しい泣き方されたら
虐待していると思われるんじゃないかとヒヤヒヤしていました。
そして、泣き止ますのに必死になりました。

「子どもが泣く原因を取り除いてあげたいから」あやすというのではなく
「虐待されていると思われるのがイヤだから泣き声を止めたい」
という思いであやしました。

でもそれは、子ども自身に目が向けられていないので
そんなことでは子どもは泣き止むわけありません。

一層泣くし、一層焦り苛立ちます。


こんな日々を送っていた私は苦しみにどっぷりと浸かってしまっていました。



ここから抜け出せたのは、「すみれ」という児童家庭支援センターさんに
相談したからです。


保健福祉センターの子育てサロンに時々お越しになられていた職員の方が
優しくて、頂いたパンフレットに

「ひとりで悩まないで。すみれがお手伝いします。お気軽にご相談ください。」

と書かれていたので、おもいきって電話をかけました。


私の気持ちをとにかく聞いてくださり
寄り添いながらさりげなく気持ちを伝えてくださり
ようやく自分にとっての育児への苦しみとなっているもの
に気づくことができました。


私の場合は、「世間の目を気にし過ぎている」ことでした。


すみれの職員さんとお話することによって
「私はそのままでいいんだ。
周りの人にばかり心を向けずに、大切な我が子に心を向けないといけない。」

と気づかせていただきました。


臨床心理士の方や心理カウンセラーの方が、

「周囲の目を気にするのは、自分に自信がないから。自尊心が低いから。
こうあるべきという思い込みが強いから」


と仰っておられました。


そうだなぁと思います。

私は自分に自信がなくて、自分を大切だとも思えなくて、
お寺の人間とはこうあるべきだ。母親とはこうあるべきだ。
という思い込みも強かったです。


これらにも気づくことができ、西田先生や坪田先生、福本先生に
いろいろ教わり、様々な書籍にも出会い、ようやく
「”周囲の目”というのを気にせず、私は私が正しいという道を進もう」
と思えるようになりました。



周囲の目を気にすることは誰にもあることだと思います。

「倫理・道徳」や「協調性」に繋がるものですし、
周囲の目を気にしなさ過ぎると他者とのトラブルが起きてしまうので
ある程度必要だと思います。


ですが、過剰に気にしていたら本も子もありません。



残念ながら、今は子育て中のお母さんに厳しい目が注がれる時代です。

「虐待していないか?!」と、自分のことは棚に上げてチェックしてくる
おじさんおばさんがいっぱいいます。(若い人もいますね・・・)


でも、共感してくれたり子育ての苦労をねぎらってくれる人もたくさんいます。


周りの人達と信頼関係を築いたり、
周りの人達をその優しい部類の人達だと信じることで、
子どもが泣き叫んでも、周囲への心配をしないですむようになると思います。


私も今ではご近所の方々との交流も深まり、かなりの頻度で娘は泣き叫びますが
安心していられます。
(お風呂場の近くは通りすがりの人が多いのでちょっと不安ですが・・・)


子どもを叱る姿を見られることも、
正しい子育ての仕方を学ぶことで、自分の子育てに自信を持つことができ
周囲の人の目や小言を気にしないでいられるようになります。


子ども(人間)を育てるということは、とっても大変なことです。
母親一人で手に負えるわけありません。
ご主人が忙しい方だと一層大変ですよね。

子どもはみんなで育てていくものだと感じています。

ご近所さんや地域の人。専門の人。通りすがりの人。

みんなで子どもを育てていかないと健全には育ちにくいと思います。

気に障るようなことを言う人がいるかもしれません。

でも、あなたのことを心配したり力になってあげたいなと思っている人も
たくさんいます。

周りにはたくさんの味方がいると信じて
みんなで子育てを頑張っていけたらなと思います。



今日もまたまた長〜いブログになってしまい申し訳ございません

そして、①のことしかお話できてませんね・・・008.gif


また次回に、②と③についてお話しさせていただきたいなと思います012.gif



こんな長〜いブログを最後まで読んでくださって本当にありがとうございます!

感謝の気持ちでいっぱいです007.gif


私の経験や教わったことが皆さんのお力に少しでもなれたら
とても幸せです016.gif




yuka 
by tete-lalala | 2012-10-07 16:48 | 子育てのはなし
こんばんは072.gif

冷え性の私にとって苦痛の秋冬到来です。
気分的には大好きな季節””秋冬”なのですが、体が適応できず
こんな時期でも体が冷えてしまうのです002.gif
ただいまウールのカーディガンに足首ウォーマーにネックウォーマーに
フリースの膝掛け状態です。
ちょっとやばいですよね・・・

基礎代謝を上げるようなことをしないといけないですね049.gif
ヨガとかフラとかバレエとか⁇
子どもがいると行けませんが・・・
お寺でできるといいですね016.gif
なんとか考えてみま〜す012.gif


ここのところ特に忙しく、頭の方もフル回転で、回り過ぎて煙が出ていそうな
状態でなかなかブログを更新できず、ようやくお寺の大きな行事も終わり
ホッと一息ついてブログを書こうと心弾ませていたのに
アクシデントがあり意気消沈050.gif

どんなアクシデントかと言うと、子どものお風呂です。
まぁよくあることですが、今日はひどかった・・・


我が家は、部屋からお風呂場がすごく離れている為(いつも銭湯に行く気分です)
夫と私の連携で子どもを風呂に入れます。
まずどちらかがお風呂に行き、自分が洗い終わったら電話をかけ
子どもを連れて来てもらいます。
子どもにサッとかけ湯して湯船につけたら大人が交代します。
そして子どもを洗い終えたら、風呂から上がった大人が引き取りに来て
子どもに服を着せて部屋に連れて行き、お茶を飲ませ歯磨きをします。
これを毎日交代でおこないます。


今日は夫が先に行き、私が子どもを連れて行きました。


いま思えば、「イルカとゾウのオモチャを両方お風呂に持って入りたい」
と言う娘の気持ちを受けとめずに、「イルカさんとゾウさんどっちがいい?」
と頑なに問い、「どっちも!」と言う娘に「ゾウさんどうせ使わへんや〜ん。
昨日も結局使わへんかったや〜ん。」と言ってすぐに渡さなかったのがマズかった。
そのうえ夫が、怒っている娘を無理矢理浴室に入れてドアを閉めてしまった
のがまたよくなかった。


娘の不満と苛立ちが大爆発!
ゾウのオモチャを渡してもおさまらない。
風呂から出せと言うから出せばイヤだと言う。
私の怒りも大爆発!
脱衣場に娘を出して浴室からカギを閉めると「やだ〜!!カギ閉めないで〜!!」
と泣き叫ぶ。
近所の人や通りすがりの人に、娘を浴室に閉じ込めてカギを閉めた母親
と思われたんじゃないかと焦り、娘への苛立ちがピークに達する。
何を言ってもやっても泣き止まない娘の口を私の手がふさぎ
その光景に怖さを感じて手を離す。

このままだと私ヤバイと夫に助けを求めるべく脱衣場のドアを開けると
今度は「寒い〜!!ギャア〜!!」と泣き叫ぶ。
このままだと風邪をひいてしまうと焦り浴槽に娘をつける。
娘の頭を押さえて浴槽に沈める姿がパッと頭に浮かび怖くなる。
「もういや〜!」と頭を抱えてしゃがみ込んでいる私のところに夫が到着。

夫が娘をなだめようと「わぁちゃんどうしたの?何がイヤだったの?教えて?」
と問いかける。
「ママが怒るとイヤなの〜!ママが怒ったら悲しいの〜!」という娘にハッとして
「わぁちゃんママ怒ってないよ。抱っこしてあげるからおいで」と言うものの
まだ気持ちがおさまらない娘。

「あんたが無理矢理お風呂に入れてドア閉めたからこんなことになるねん!」
と夫にキレる私。
娘に「パパが無理矢理お風呂に入れてドアを閉めたからわぁちゃん怒っちゃったの?」
と聞く夫に「うん」と頷く娘。
「ごめんね。」と夫が言うとようやくおさまりました〜025.gif


このどこの家庭にでも起こりうる光景ですが、私にとってキツかったことが
いくつかあります。

それは、
①虐待していると思われてしまいそうなほどに娘に泣き叫ばれたこと。
②濡れた体の娘を脱衣場に出してドアを開けたことにより体が冷えてしまい
風邪をひかせてしまったんじゃないかということ。
③娘を浴槽に沈める光景が頭に浮かんだこと。

第三者から見たら、どれも仕方ないと言えば仕方ないことで
大丈夫だよと声をかけてくれそうな感じです。

でも母親としたらツライことですよね。
子育てでお母さんを苦しめている部分はここなんじゃないかなと思います。

①虐待をしていると思われているんじゃないかという不安感
②子どもの体への心配。
③自分の中にある悪人な部分。

私はこれらのことに過剰に気にして、よく落ち込みました。
落ち込んで落ち込んで、自死を考えたこともあります。
でも、いまはもう大丈夫です。
一瞬落ち込みますが、落ち込みの殻に閉じこもらず
すぐに這い上がってこれるようになりました。

素晴らしい先生方との出会いと本との出会いのお蔭です。


私たち母親を苦しめるこの3つの要素について、
次回はお話していきたいと思います。


ブログ長〜くなっちゃってすみません012.gif
最後まで読んでくださってありがとうございました。053.gif001.gif


yuka
by tete-lalala | 2012-10-05 00:41 | 子育てのはなし